| ■ネットで就職活動 |
ひとによって事情は違うと思うけど、もし日本帰国後すぐに就職したいというひとは、カナダにいるうちから就職活動をして、帰国後はすぐに面接を受けれる状態にしておくといいでしょう。
私は帰国後すぐに働きたかったので、カナダにいるうちから就職活動をしました。履歴書を送り、一件面接予定になりました。
私の場合は、ただ仕事探しのために就職活動したのではなく、どうしても働きたい会社があったため、履歴書を送った・・・という感じなんで、就職するための活動というわけではなく、その会社しか履歴書は送ってないし、一社限定で準備してきたけど、もしカナダから就職活動をするなら、こうやってするだろうなということで、このページを作りました。
参考にしてもらえると嬉しいです♪^^
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| ■サイト一覧 |
⇒私お気に入りの仕事検索サイト♪ |
⇒英語を使ったお仕事検索 |
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| ■仕事が見つかったら・・・? |
↑上記HPからお仕事検索をして、気に入ったお仕事があれば、オンラインで履歴書を送りましょう。
返事を「現在は海外にいます。○月○日には帰国します。それまではメールで連絡をお願いします」などのコメントを記入しましょう。
相手企業の人事部から連絡が来るので、あとは直接やりとりをすることになります。
オンライン履歴書を送ったあと、それを企業側人事部が見て、興味を持った人のみ?(か全員に)メールで連絡が来ます。
「正式な履歴書&職務経歴書を送ってください」ということになります。
海外から履歴書を送るのは時間もかかりますが、もし送れるなら送ってみましょう。日本語の履歴書のテンプレートはPCでダウンロード出来たりしますし、日本の100均とかで履歴書用紙を買って持っていったらいいんじゃないかなと思います。
紙ベースのほうが、仕事に対する熱意を伝えられると思います。(私は)
ちなみに私は人事経験はまったくないので、勝手な私の想像で書いてます。ご了承くださいマセ笑
私は履歴書を送るときは、必ずカバーレターも付けてます。そこでその仕事に対する“なぜ応募するのか”という熱意を書くようにしてます。A4サイズ1枚くらいで。だって履歴書の自己PR欄って小さいから熱意は伝わらないと思うから。職務経歴書には、自己PRが書けるけど。
履歴書は他と対して変わらないと思うけど、差をつけられるとしたら職務経歴書&カバーレターだと思う!ここに注目して力入れて、面接をゲットできるように頑張りましょう!
そして、送った書類はすべてコピーをとっておきましょう。面接のときにそれについて質問されると思うから。
あとこれは基本なことだと思うけど、私は履歴書を送る前に、応募しようと思う会社のHPにアクセスして、経営理念とか会社案内とか採用情報欄をしっかり読み込んで、どういう会社なのか、どういう人材を求めてるのか、ということを頭にいれて、履歴書・職歴書・カバーレターを書いてます。そのほうが感情が込められると思う。
同じ文章をただコピーするのではなく、その会社への思いを込めて書いてます。
◎履歴書の書き方http://career.biglobe.ne.jp/tool/rireki/index.html
◎職務経歴書の書き方http://career.biglobe.ne.jp/kyujin/resume/index.htm
カバーレターの書き方は見つからなかったけど、
私のカバーレターはこんな感じ↓
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拝啓
貴社ますます御清栄のこととお慶び申し上げます。
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・・・ではじめて、そのあと志望動機&熱意を書く。
そして、最後に敬具、日付、名前、会社名と行を変えて書いてます。
(日付&会社名は左端、敬具&名前は右端。
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↑この形があってるのかどうかは知らないので、自分で調べてみてね。^^
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| ■企業HPから申し込む |
働きたい企業がある場合は、その会社のHPに直接アクセスして、人材募集・採用情報をゲット出来る場合が多いです。
電話番号が載ってる場合が多いので、人事部に電話して、採用状況を聞いたこともあります。
「募集してません」って電話で言われた場合でも、私は履歴書を送ったこともあります。結果は一緒だったけどね笑
履歴書を見て、「いらない」って思われたのなら納得いくけど、電話だけじゃああたしの情熱は伝わらないし!って思って、履歴書を送ったけど、やっぱり「この地域では現在募集は行っておりません」っていう返事がメールで来た笑
まったく自分が、募集要項の募集資格欄に当てはまらない場合はそんなことはしないけど、「この仕事はあたしにピッタリだし、この職場・この役割なら自分の能力をいかせると思う!」って感じた会社には出来るとこまで頑張ろうと思ってます。^^
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